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2016年1月17日 (日)

アイカツ!・マイキャラちゃん設定・妹

マイキャラ(DCD) 召苗 新(しょうみょう・あらた)
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長い上に途中から突然シナリオ仕立てで姉との関連性が描かれるという考えなし作文の典型なので折り畳みます。先に前投稿(姉設定)を読まないとわからない部分があるので、まだの方はそちらをどうぞ。
文中ある歌詞の英訳はデタラメで非公式です。是非オリジナルの歌詞に触れてみて下さい。
実際のプレイヤーとしては掲載時点(2016/01/17)ランク43です。作中あるジャパンツアーアルバムの件は本当で、1次〆で当選済みです。
ほんっとーに読みづらいので興味がある方だけどうぞ。


両親のデータは姉に準ずる。小学生までは北東北の片田舎で父方の祖父母と一緒に暮らしていた。祖父は神主かつ古武術の宗家であり、幼い頃から神楽と武道、そして父の研究対象である山岳信仰における修験などに触れて過ごす。巫女として舞う姿は地方ニュースの毎年恒例であった。

中学に入るタイミングで「スタライに行っている筈なのに全くTVで姿を見ない姉」を心配し、アイドルになるためでなく姉探しのためにスタライに入学する。無試験であったことを不思議に思いつつも、当初は「お姉ちゃんがいるとしたらこんなに敷居の低いオーディションなわけがない」とファンもほとんどいないうちにアイカツ武道館でのライブオーディションに挑んで勝利し本番で失敗する、を繰り返していた。上級生にオーディション荒らしと言われるも、なかなか諦めなかったため、孤立してしまう。

物事には順序があるのだと周囲に窘められるも納得していなかったところ、ある先輩に「私にも妹がいて」という話をされ、同じステージに立つ。そこでステージがそもそも何のためにあるのかを考え直し、楽しんでもらい自分を知ってもらう事の大切さに気づく。
時を同じくして学園にやってきた藤原みやびと意気投合(呑気な見た目だが彼女も武術家)、アイカツ道の修錬に励む。彼女が帰り際に北大路戦をする事に少し前の自分を思い出し不安になるも、その見事なステージに感動。相手をきちんと見据え、尊敬の念を持って競うのであれば、決して上級者とのオーディションも無為でないと気づく。以降、ルミナスという強力なライバルがいる世代にあって、様々なアイドルと親睦を深める。

ある時先輩に「どうも妹がTVに出ているみたいで」という話をされて、一緒にプリパラTVを観たところ、自分にそっくりな少女が隣にいることに気づく。幼い頃よく聴いた歌の発声の癖、祖父に神楽の練習中よく注意されていた※動きの癖、少女の正体が姉であると確信し、プリパラに行くも、既に神ランクであるその少女とは会えなかった。

※下手なのではなく、神楽の動きの解釈に齟齬があった。祖父は後年、姉の動きが正解であり、修行を経ないと身につけられない事から簡素化された動作であったことを知る。同時に、姉があの歳にして動きの意味を理解していた事に恐怖感を覚え、母方の血筋の事もあり事実を闇に隠してしまう。それを知ったため、姉は帰省をしなくなった。

数ヶ月後、ファンレターの体裁で一通の手紙が届く。中には1枚のプリパラ用ドリチケ、あの少女のものが。貼られた付箋にはたった一言「待っています」と。
急ぎプリパラに行き、めが姉ぇに「これの持ち主の人に会いたいんです!」と伝えたところ「おかしいわ、これはあなたのマイチケで間違いないのだけど…」と。困惑しているところにめが兄ぃが「答えは多分この中でしょう、行ってらっしゃい」と言葉をかけ、意を決して中に入る事に。

入ってすぐ先輩によく似た少女に「遅い!」と言われ、よくわからないままステージに。曲自体はTVで目にしていたので全く問題なくこなせたものの、周囲から「体調悪いの?」と心配される。モニターでリプレイを確認し、いつものあの少女のステージと決定的に差がある事を思い知らされた彼女はうなだれる。「そんな日もあるよ」と言われつつプリパラの外に出るや、プリパラの外でも先輩の妹と思しい姿の少女に「…あなた、誰!?」と言われる。

ひと騒ぎあった後。事情を話して理解してもらえた上、チームを組んだ少女がやはり先輩の妹であることがわかり、そちらは再会できることになった。先輩には電話で大変感謝されるも、自身の事はわからず仕舞い。その場は一度帰ることに。

数週間後。妹との再会を喜ぶ先輩に誘われプリパラTVを観ていると、久しぶりに現れた例の少女がユニット解散と自身の引退を宣言。彼女がプリパラに行っていた日付を挙げ、その日のステージの自身のステージが失敗であったと具体的な説明を踏まえて説明し、その上で「この調子ではもうベストパフォーマンスはできないから」と言い、引退ステージの日付を発表。自身の不出来を完全にダメ出しされ震える彼女に、TVの中の少女は「最後に…わかっているよね?もう一度おいで」とカメラを見据えて言い放ち、そのあとは質問に答えず去っていく姿が映った後、映像が切り替わった。

事情を知った先輩は「アドバイスを受け止めた上で、当日行くしかないんじゃないかな」と。程なくアイカツフォンに学園長からの呼び出しのメールが。何もかもよくわからないまま行った先では、学園長がたったひとこと。「レッスンが必要でしょう?急いで着替えてレッスンルームに行きなさい」と。

レッスンルームにたどり着いた彼女を待っていたのは、壁面のプロジェクターに映ったプリパラのあの子。戸惑う彼女に、まるでそこにいるかのように「いらっしゃい、じゃあ、始めようか」と告げる。質問をする隙もなく「オリジナルスター☆彡、できるよね?行くよ」と。曲が流れ出す。顔がこわばる。すかさず「ほら、笑顔!」と言われる。ダメ出しをされながら繰り返し、次々曲を変え歌い踊ること数時間。肩で息をしている彼女に「頑張ったね。それじゃ、仕上げだよ」とモニターの向こうの少女が笑顔で言う。プリパラで歌ったあの曲が流れる。夢中で歌い、踊る。ダメ出しは一切ない。

終わって。「よかった。私は間違ってなかったよ。今のあなたになら、私の夢、乗せられる」と優しい笑顔で言う。「あの…」と言いかけた彼女の言葉を遮って、少女は続けた。映像はつい今しがたの自分の姿。
「プリパラのダンスはそんなに難しくないの。決まった動作を順番にやるのが基本で、曲固有のムーブはそんなに多くないから。でも、あなたには初めてだから、新曲をいきなりやったのと同じ。あんな言い方してごめんね、いつもの私をいきなりできるほどやさしくはない。でも、ほら…」
プリパラTVで観た少女の姿が、たった今踊った自分の姿にオーバーレイする。ブレはほとんどない。彼女の目から涙が。言葉にしたいのに言葉が出ない。「あ…あ…」と言うのが精一杯。
やがて映像が終わり、レッスンルームの明かりが暗く。床の一点にスポットが当たり、そこにはチケットが。あの子の最後のステージの。
「本当は、あなたにチケットを渡した時、もうプリパラを去ると決めていたの。だから、決してこれはあなたのせいじゃない。でも、このタイミングであなたがここに来たことを、どうしても無為にしたくなかった。だから…」
「おねえちゃん!どうして!私…!」
たまらず叫ぶ。しかし少女は答えない。
「…必ず来てね」
プロジェクターの電源が落ち、レッスン室の明かりが戻る。


ライブ当日。先輩を誘ったものの「私はTVで観ているから、ちゃんと向き合っておいで」と言われ、一人で。最後を飾るには狭いステージの真ん中に、少女の姿はあった。
おそらくここで共に過ごした仲間、一人一人に言葉を贈る。
その一人一人の姿に、あのひとがここで過ごした時間が透ける。美しい思い出が。
そして、いよいよラストソング。
少女がその歌の名を告げる瞬間、一切のTV中継が遮断される。
進行を中断しようとスタッフが走るのが見えるが、予定された通りに時間は進んだ。それが誰にも触れられない絶対であるかのように。
そして。
少女の言葉に全員が呆気にとられ、それが間違いでないのを証明するかのようにイントロが流れる。

「聴いて下さい。『Precious』」

少女が見事な、しかし幼い歌声で確かにpreciousを歌う。
少し会場がざわめいている。
これはここで歌われる筈のない歌。
アイカツ界のトップで歌われるためのアンセム。
あの神崎美月のアクトそのまま。
ざわついていたフロアが静まり返っていく。
そのフロアがまたざわつく。少女の姿が光に包まれ、歌声が少女と、もう少し大人びた誰かの声に激しく入れ替わる。
2コーラス目が終わる寸前、ステージの中央で光が弾けた。
中から現れた姿に、彼女…召苗新の頬を涙が伝う。
サングリアロッサのフラウンススワローコーデ。纏うは彼女の姉、召苗吾華音。新に優しく微笑んで、この曲の展開部へと。
「For the future which would come eventually,For everything I loves,
"ありがとう"」
ワールドツアーで一度披露されただけと噂に聞く英語版。
しかしあまりに有名なその原曲を、誰もが想起し、涙した。
「We're surely, too.In this chain.Ranging,Connecting,
The shine goes around...
(Thank you for all my precious days)」

間奏に入る。彼女は神崎美月ではない。歌声も姿も明確に違う。
それどころか、新以外の誰一人、ステージ上の彼女を知らない。それなのに。
誰もがその立ち振る舞いに既視感を禁じえない。
妹の新でさえも、逢えなかった間どころか、最近のことを観る感覚に。
しかし再び彼女が口を開くと、そういったデジャヴは全て押し流されていった。彼女の歌声に。

歌いながら、ステージに立つ仲間たちに、メッセージが書き添えられたドリトモチケを渡していく。その場にいる人間で、吾華音だけが全く涙を流していない。最後、ステージの真ん中で上を見上げると、吾華音は満足そうに微笑んだ。そして。
曲が終わった瞬間、会場は闇に包まれた。
再び照明が点いた時、既に吾華音の姿はなかった。
ざわめく会場に、ひときわ大きな新の声が響いた。
「そ、そんなー!」

新を見つけた先輩の妹が駆け寄ってきた。
「お姉ちゃんと会えてよかったね!あ、でもなぁ…」
その場にいた全員が新に同情して微妙な顔。と、そこで新のアイカツフォンが振動する。メールを見るや、姉の仲間たちに深々と一礼し、新は駆け出した。

プリパラの前に見覚えのあるリムジンが停まっている。学園長のものだ。ドライバーと思しき男性が「新さん、こちらへ」と声を上げ、後席のドアを開ける。中では満面の笑みで吾華音が手を振っていた。
何故だか不意に苛立ちを覚えた新は、車に飛び込むや吾華音の右手を取り怖い顔をする。妹の行動の意味を一瞬で理解した姉は、苦笑いしながら言った。
「待って新。ごめん。ほんっとーにごめん。だから鎖骨は折らないで」
「どういうことなの?召苗。あ、吾華音」
「あれ、学園長。いらしてたんですか」
織姫学園長の顔を見てきょとんとする新。
「父さん…新のはじいちゃんのかな。古武術の技なんです。肘から先掴めばどこからでも鎖骨折れる結構えぐい技で」
「大丈夫だよお姉ちゃん。肩抜くだけもできるから」
「見かけによらず凄いのね。でも新、吾華音には悪口程度にしてあげて頂戴。この子が怪我するとスターライトだけの問題じゃなくなってしまうのよ」
「えっ?」
やれやれと苦笑いしつつ首を横に振った織姫学園長が、これまでの経緯をわかりやすく新に伝えた。しかし新は怪訝な顔をする。
「だったら別に隠れなくても…」
「私はね、新には、自分の力でアイドルになってほしかったんだ。一応こういう仕事だからね、保護者顔で側にいたらそれはもうビックリするほど仕事も来るよ。そもそも新は母さん似だから、私なんかより全然可愛いし」
「おだてられたくらいで喜んで許したりしないもん!」
「新、顔が照れてるわよ。でも吾華音が言う通りだと思うわ。それだけじゃない。吾華音がサポートすれば今のアイカツランキング上位と同じことが程なく出来るはずよ。ノウハウを全て持っているから」
「そんなのはいいんです、私、スターライトにはお姉ちゃんを探しに来たので。無事だってわかったから…」
新の言葉を、何をか言わんやという顔で吾華音が素っ気なく切り捨てる。
「アイドルやめる?嘘だね」
「吾華音の言う通り。貴方はもう、自分の意思で走っている。大切な仲間と同じ方向を見つめながら。違うかしら?新」
「…先輩と会う前だったらやめてたかもですけど…」
両膝を押さえて俯いてしまう新。
一方、吾華音はしたり笑顔で学園長にウインク。
「あとでにょもさんには個人的バックアップを」
「程々になさいね。貴方のはたまにしゃれにならないから。他の子潰すことになりかねないのよ」
「それは重々承知…ということなんだ。ごめん新。これからもおおっぴらに会うことは難しいと思う。でも、新の仕上がりが想像以上だったから、時間が取れたらこれからは私から会いに行くよ。ずっと見守ってるのは変わらないから」
穏やかな表情の吾華音の口から出言葉に、新の顔が上がる。
「えっ…」
「吾華音は相当なシスコンよ。貴方が予備面接を受けに来た時から、学内の監視カメラを無断で使用してセキュリティに叱られたり…才能がなければとっくに退学ものよ?すぐに他所から引き抜きあるでしょうけど」
呆れ顔の学園長。しかし、嬉しそうに微笑む新を見て、笑顔に。
「…絶対だよ?たまには顔見せてね」
「もちろん。覚えてるよね?私は新に夢を乗せてるんだから。SHINING LINE*は一本じゃない。星宮さんやあかりちゃんに負けない線を、私たちで繋ごう。できるよ。絶対」
「うん!」
「ふふ、楽しみね。頑張りなさい新!吾華音はもうちょっと遊ぶことも覚えなさい、世間知らずの引き出しはそのうち底をつくから」
「はーい…」
「あっ、もう寮だ…学園長、いろいろありがとうございます。お姉ちゃんもありがとう、私、もっと頑張るから!」
「ちょっと待って新、アイカツフォン貸して。…よしと。連絡先登録したから、寂しくなったら青のマークのアドレスにメッセージちょうだい」
「赤いほうは?」
「凄く困った時にメールしなさい」
「お姉ちゃん凄く悪い顔してるよ…」
「お姉ちゃんが悪落ちするかは新の頑張りにかかってるよ!」
「やめなさい吾華音」
「な…なんかすみません学園長」
「貴方が謝ることはないのよ。…むしろ私が謝ることだらけ。ごめんなさいね、後であらためて」
「いえ、お気遣いなく。それでは。お姉ちゃん、またね」
「うん、妖怪オダヤカジャナイに気をつけるんだよー」

「…召苗、もう行ったわよ」
「…っ。すいません…がくえんちょ…ううう」
「素直に妹の前で泣けばよかったのに」
「がくえんちょうだったらなきますかー。ううー」
「勿論泣かないわ?」
「がくえんちょうひーどーいー!うあぁぁぁ」
「しょうがないわねぇ…ふふ。ご飯食べに連れてってあげるから泣くのおやめなさい!」
「どちらにいたしますか」
「お任せしていいかしら?…あら。珍しい。貴方が笑うなんて」
「あまりに面白いものを拝見させて頂いたので。吾華音様、今なら新様もお連れできますが」
「んー、ありがとう、でもいいよ。今日はもうあの子の世界に帰らせてあげたい」
「かしこまりました」

姉と再会を果たした後は、前にも増して積極的にアイカツに励む。
ルミナスのジャパンツアーをバックアップした際、学園が準備したツアー功労者アルバムのメンバーにツアー中既に名を連ねるなど、次第に認知度も上げつつある。

一度だけ、姉がこっそりプロデュースしたステージがあった。妹の姿仕草をよく理解した吾華音が新のために用意したのは、Chica×Chicaを衣装指定セニョリータシェヘラコーデで、というもの。背が低めな新は「珠璃ちゃんみたいな動きできないよ〜」と悩んだものの、当の紅林珠璃から「そんなのは当たり前なんだから、新ちゃんが曲を解釈した通りにやるのがLo major、つまり一番いい!」とアドバイスされ「視線と表情で煽っていけないかな…」と本番に挑む。
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ステージ後に学園には問い合わせの電話が殺到する。現状、彼女の二つ名は『瞳で魅了する魔性のキュートルック』であるが、本人にそれを言うとプンスカ怒る。ファンにはエレクトログルーヴ(FEVER)の上から目線も好評。吾華音の分析は「新はおっとり顔だけど目線がしっかりしてる時のインパクト凄いんだよ、あれ神事と武道やってたの絶対効いてるよ。私やってみたらジョニー先生に笑われたけどね!(怒)」とのこと。

外観としては顔立ちにロシア系の血統が出ているものの、幼少期の一時現れる短期的な外観が日本人的成長の遅さで保たれているため「虎の赤ちゃんが赤ちゃんのまんま大人になるのと同格のずるさ」と姉に称される。体格もロシアのティーンエイジのフィギュアスケーターのそれに近い。武術経験の割には肩の線も細いままで、そのくせ不相応な筋力(フラメンコのステップやフィギュアの4回転が踏める程に)を備えることから「普通の学校にいたら同性に嫌われるタイプかも」とも姉からは。身長は153cm。おっとり気味な緑の瞳、髪型は幼少期から巫女装束に合うように前髪ぱっつんのロング。髪色は艶やかなブラッドオレンジ(いわゆる赤毛)。

性格は信念の対象について頑固なものの、そうでない時は比較的おっとり。躾られた行動理念で普段は抑えられている部分が、感情の閾値を超えると突然顔を出すので、たまに周囲を驚かせる。(ハワイに行った折「新ちゃん何処から声出てるの;」と大空あかりが呆れるほどのハイトーンではしゃいで見せた)意思決定が早く、まず自分の意見を述べるタイプなので、話の流れによっては腰をばっきりと折ってしまうことも。
言葉遣いは丁寧。ちょっとゆっくりめな話し方なので、テンション低めなのかと思っていると、話の中身で上げてくるのでちょっと不思議、とは周囲の言葉。

入学経緯の都合それほどアイドルに関心があったわけではなく詳しくないものの、入学年に目にしたWMの一連の活躍から、すっかり夏樹みくるのファンとなる。寮の自室には夏樹園芸店でみくる本人に(普通の客として)見繕ってもらった鉢植えが。
他、姉共々ボヘミアンスカイのファンなため、風沢そらのファン。学内では北大路さくらを先輩として強く尊敬しているほか、ハラペーニョの2人それぞれの個性と実力を高く評価している。学外ではあまふわの2人との親交が深く(交換留学で共に修錬した藤原みやびにプライベートで会いに行った折、一足先に栗栖ここねとも仲良くなっている。練習に付き合った事があるので、キャラメリゼが左右どちらのパートでもできる)、加えてジャパンツアーで親しくなった堂島ニーナの「お笑いユニットを」の申し出を快諾しており、スターライトに学籍がありながら3人とはよくトークメインのイベントも行っている。全員別学籍の4人ユニットということで一部に話題。
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クラスタはキュートだが、よく着るのはポップとセクシーである。


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