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2007年1月 9日 (火)

ごく一部へ業務連絡モード

 某ミクの某コミュ、お誘い頂いたところ申し訳ないのですが、退会させて頂きました。関東近郊の寄り合いの打ち合わせに使うのなら私は邪魔でしょうし(誘った手前追い出せないでしょうし)、私も疎外感を味わうのはもうこりごりですので、今後は個別に連絡を取るスタンスに戻らせて頂きます。なんか普通に「先週話してた予定って何だったの?」って感じだったので。楽しみにして行ったのに私馬鹿みたい。

 えぬさんへ:冬の号は六角先生に渡してあります。奪取して下さい。
 資料のDVDは直送します。

 携帯/PHSのメールは遅延が発生するので待ち合わせには使えないものだとそろそろ理解してくれないだろうか>某氏。ついでに、私はauお留守番サービスの音声を聞かされて電話料払うのももう御免被りたいのだが。昨日今日出た話でないことに当日になって振り回される(しかもこちらが押しかけであるかのような応対で)事に正直もう疲れたよ。体調の悪さは察するが予定を断る時には当然何か一言あるんじゃないか?私の上京が理由で体調が崩れるようなら次からお忍びにするんでそう言ってくれ(苦笑)。面倒を頼んだのは申し訳なかったが。次からは素直に持ち帰って郵送にするよ。

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コメント

うーん…みんな仲良くねー。

投稿: おさる | 2007年1月 9日 (火) 18時15分

 お詫びと、きちんとしたお詫びが遅れたことの謝罪も兼ねて。此処の“某氏”と、上京日記2日目の段でぬまにゃんに迷惑をかけたのは、誰あろう私です。申し訳ありませんでした。
 それから以下の文章含めこの発言については、ぬまにゃんが読んで不要と思ったら消して下さっても結構ですし、ここへ記録として残しておいて頂いても構いません。


【連絡なしの件】
 当該日は朝がた、不注意からいつもの薬を3種とも飲んでしまい、そのまま意識を失っていました。今回は仕事はじめの4日5日といきなり深夜タクシー帰宅をやっており、そういう“隠れ疲労”時には薬のきつい反動も出易いことは去年1年で分かっていたはずだったんですが(実際それで何度か、朝服用したなり意識失って半日欠勤、というミスをやらかしてるので)。
 ロングスパンで恒常的に飲んでおけばいいものなので、大事な予定が入っているときは1日ぐらい服用せずとも全く問題はなく、そうやって気をつけておけなかったのは明らかにこちらのミスです。すみません。


【メールの件】
 直電すべきだったのは承知していました。ただ気絶から覚めた直後は、代謝がおかしいせいか喉を潤さないと声が出ないので、とりあえず水場まで動けるようになるまえに連絡だけはと思い、メールだけ手元から送っておいたのです(ときおり体調不良で起き上がれない時があったので、以来、枕もとにPDAを置くようにしてあります。職場への欠席メール用に)。
 しかし再度落ちてしまったので、結局それから連絡は果たせなかったのですが…。その後、どう連絡しても言い訳にすらなりそうになかったので、いったいどうお詫びを切り出したものかと思っていたのですが、むしろここに書いて頂いたおかげできっかけが掴めました。本当にご迷惑をおかけしています。


【au留守電の件】
 しばらく前から電源まわりがおかしかったので、auはここのところ端末ごと電源切ってありました。修理か買い替えまではと…。なかなかその機会もないのですが。
 ということで、電話端末もZERO3に移行させてあったことを事前に伝え忘れていたことも、明らかにこちらの手落ちです。すみません。


【私以外の皆のこと】
 私個人の度重なる不手際については全く上記の通りお詫びするしかないのですが、他の皆さんについては色々ある筈なので、余計なことかもしれませんが一筆。

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 えーと。この段について、「こっちも悪いけどぬまにゃんも悪い」的な居直りの意図で書いたものではないことだけは、解って頂ければと思います。ただただ、私以外の皆さんとぬまにゃんの関係は今までどおり良好に保たれればいいなと思っているので、そういう意図で書いています。
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 3連休のうち普通に2日出勤とかそういう方もいるので、それが数人集まるとなると、たった3時間程度のことでもかなりアクロバティックな場当たり調整が必要になってきます。なので、それこそぬまにゃんが退会された某『寄り合い』コミュへでも襲撃タイムテーブルなり書いておいて頂ければ、もうちょっと動的に調整もきいたのではないかと思います。
 上京の日は覚えていても、誰もたとえば講習会の時間までは分かりません。そして、誰もがこのTSDの文章量を日々チェックして、ぬまにゃんの行動予定を把握できるわけではないと思うのです。ごめんなさい、私もここは──内容は面白いのですが、正直このコントラストは環境によってひどく読みにくいので──1週間以上のまとめ読みになってしまうのはざらです。


【その他もろもろ】
 私は……うまくまとまらないですが、私の側に“社会性という面から見た場合、人間として何か重大な欠陥”があるというだけの話で(それで迷惑をかけてしまったのだから結果で見れば大事な訳ですが)、決して厭々面倒ながらとか、義務感でぬまにゃんの上京につきあっていた訳では決してありません。ぬまにゃんと話ができる機会は楽しいですし、だから時間がある時はいろいろ手をつくして歓待したつもりです。それであまり良い歓待になってないのは、私のホスト能力欠如としか言い様がないのですが…(苦笑)

 ただ勿論「欠陥だから目をつむれ」と開き直るつもりは全くないので、今後はこちらから安易に予定を設定してぬまにゃんの予定へ割り込むことは控えるようにします。きっとまた同じことが起きるので。
 なのでむしろお忍びと言わず今までどおりさりげなく上京予定を書いておいて頂ければ、当日こちらがjust on timeで動けているときだけ、そちらの行動の余り時間(バス待ちとか)を狙って電話でもかけさせて頂きます。それをどうするかは、そちらで決めて下さって構いません。

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 うーん。ただ最後にちょっとだけ今回のこととは多少乖離した話をすると…。うちは確かに、ぬまにゃんと話すと色々得るところあって面白いんです。
 が、果たしてぬまにゃんの側はどうなのか!? 専門馬鹿のウチから出せることなんて、正直ほんとに必要なら専門書探せば書いてあることばかり。はたして2人が同じだけ時間を使って会った場合、ぬまにゃんが同じだけ得るものはあるんだろうか?

投稿: 六角 | 2007年1月11日 (木) 13時03分

 いや、すまん。こちらが強く書いたのは半ば確信犯的だったと思う。確かに文面通りキレたんだが;、「状況的なものがあるなら事前説明はお願いしたい」というのと「薬に気をつけるべし」←自分でも書いてるけど二度目だもんなぁ というのがあった。私も薬で昏睡起こす立場なのだが、事前に血中濃度上げておけばスケジュールに合わせて飲まずに耐えられる(限度はあるが)ので、その水準で物を考えた部分はこちらが反省するところだ。私の物差しで計れる部分ではなかったと思う。申し訳ない。

 とりあえずau機が使えない旨は伝えておいてほしかった。それがわかっていれば前日の件からいらぬ詮索をすることもなかったし。可能なら、電話機故障中であれば「お客様の都合で電話を止めています」に告知を変えてほしい。あれなら電話代はかからないし、察しもつく。

 これはこちらとしても言い訳になるが、ここに関係なく「1週間後」は直接の会話で折り合いがついていたと思ったし、私もアクセス状況はある程度把握しているので皆がここをチェックしていないのはちゃんと理解していたし、というわけだ。
 ようするに、「来週の上京は再三口頭で述べた筈だけど(以下略)」という感じ。確定しているスケジュールで私は動いていたわけだから、不確定側から連絡してもらえれば合わせられた、という見方はできないだろうか。その連絡の輪に含まれなかった事が、こちらのスケジュールに対する遠慮であると言い切るのであれば、今後その手の遠慮は不要なのでワンコール鳴らすなり(誰かのが使える筈)普通に電話するなりしてくれて構わない。出られなければ出ないのは移動中でも同様だが、その後に確認ができるのもまた同様であるからして。そのへんの時間的フレキシビリティは皆より私の方が高いわけだし。人数分の意識があったという見地であれば、誰か一人くらい声かけようと思わなかった?(笑)というのもある。プライオリティ云々と愚痴ったのはそれもあるし、以前からミーティングに係わらず約束事全てに関してタイミング的にこちらの依頼が先でもうちが最後であったりとか、そういう状況がざらにあったから。今回(冬コミ合わせ)は皆の多忙と優先すべき順位が明らかにうちより上という納得のもと動いたので諦めもついたけど、そうでないことも過去にはあったし。で、以下に繋がるわけだが。

 そんなわけで寄り合いコミュに関しては何も今回に限ったことではなく、実はお誘い頂いた直後から場違いであると感じていたので、たまたまトリガーになったがどのみち遠からず抜けるつもりだった。より低い扱いを自覚するのみだと思ったので。今後は関東の面々で有効に使ってほしい。私より相応しい方がギルド(仮)を中心に多くいらっしゃる筈だし。そして私は今回たまたまお話の輪に加えて頂いたものの、ギルド(仮)の面々とは基本的に距離を置いている立場なので。

 自分のブログの読みやすさについてはあまり考えたことがなかったので、後学のために意識することにするよ。しかし変えるつもりは残念ながらないので(テンプレートだから)そこはフォントサイズを一時的に上げるなりしてこらえるか、RSSリーダーを使うかで回避してもらえればと思う。

 会話についてはそれは本当に杞憂で、私は世間的な通念を守って病気療養中の身である故、会話の機会があるだけで非常に嬉しい。身になるかどうかは全く問題外で、どういう事に関心を持って皆が今を生きているかを知る事が出来るだけでも私は楽しい。その内容は勿論覚えていて、然るべき人物に会えば「そういえば彼が…」といった形で話を膨らますきっかけにもなっている。ので、専門的な会話でも気にせずしてほしい。話すことで自己的に何かその方面で因子が発芽することもあるだろうし、近視眼的な身内に話すより私のようなアウトサイドの者に話すほうが違ったレスポンスも得られると思う。それで役に立てるのなら、こちらとしても嬉しい限りだ。(先日の発表会の件の、最新の結果の発表方法についてのやり取りを思い出してほしい。私としても結果を含め非常に楽しんだ)

 いやまぁ、ぶっちゃけてしまうと今回私がこうも簡単にぷつんと行ったのは、1日目電話をかけた折の反応が「なんだよ、宴はもう始まってるっつーの」的なものだったせい。夏にも同じようなことがあったので(そして私は一人寂しく宿で冬の申込書を書いたわけだが)「そういうことか」と思った、それだけだ。まあ気にすることはない。電話機投げてぶっ壊したりはしてないので。根幹的な思想差に絶対的な諦めを持ったとかではないから(昨年あったとある件と違って)、気が向いたら誘ってほしい。ただし、誘うと言った場合は確実に最後までフォローした上で、私の側でごめんなさいと言える断り方ができる状況にしておいてほしい。我侭ではあるけれども。

投稿: ぬまにゃん | 2007年1月11日 (木) 15時50分

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